ブログで職場批判や個別批判は「解雇」に・・・?

ブログ人気の昨今、いろいろなブログサイトがありますが、こんなブログ
サイトは要注意です。
以前、いろいろと話題になられた方もいますが、解雇などの思わぬ結果
を招くことがあります。


「何らかの形で執筆者を特定できる情報が盛り込まれたブログは、いずれ、知り合いから見つけ出される。その結果、重大なトラブルに巻き込まれることになりかねない。あなたの家族があなたの包み隠さない考えを読んで、ショックを受けたり動揺したりするかもしれない。あるいは、あなたの採用を検討している人がブログを読んで、採用をためらうかもしれない。だからといって、ブログ執筆を断念するべきではない。ブログにはこうしたリスクがあることを肝に銘じ、ブログの存在を周囲に隠したり、あるいは一部の信頼できる人だけにアクセスを許したりするなどの対策を考えるべきである」と、EFFのガイドラインには記載されている。

 本当の名前を使わないこと、そして会社の所在地や従業員数、上司の飼い猫の毛色など、身元の解明につながるような情報は明かさないことが匿名を維持するコツだ。

 このガイドラインにはさらに、職場のリソースを使ってブログを書かないようにとの忠告も盛り込まれている。

 「インターネット回線などの会社のリソースを使ってブログを執筆すれば、会社から処罰される可能性がある。

さらにEFFは、クローキングデバイスの使用も勧めており、見つかりたくなければ自分のブログがGoogleのランキングに表示されないようにもすべきだとしている。

特に「会社のリソース」を使って自分のブログを更新したりするのは、言って
みれば当然かもしれません。
特に就業時間中は「以ての外」ということでしょうね。

あなたは、ご自分の「ブログ」や「サイト」を会社で更新していませんか?
くれぐれもご注意ください。

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